テレワークの時代

テレワークの時代へ。
新たなSTYLEで家でのオン・オフを快適に。

住まいに「テレワークスペース」という新しいニーズが生まれました。
その時々の“働き方”に合わせて、独立性の高い
「コンパクト書斎」を“自由”に“気軽”に設置。
オンライン会議の時間になったら瞬時に仕事モードに切り替えできます。

大企業では60%以上がテレワークを実施中。コロナ禍を受けたテレワーク×住まいの意識・実態調査(SUUMO調べ)

テレワークをどの部屋でしているの?(テレワーク実施場所)

テレワーク実施場所

テレワークで何に困ってる?(テレワークに際する不満)

テレワークに際する不満

テレワークは今、どれくらい導入されているの?(企業規模別テレワーク実施率)

テレワーク実施率
従業員数1000人以上

コロナ禍で急増したテレワークですが、近年働き方改革の一環として推進されてきたのを考えると、〈コロナ収束=在宅勤務終了〉とは限らず、仕事スペースの確保は今後住まいを選ぶ上でより大切なポイントになるかもしれません。

求められている住まいへのニーズは?(今後住み替えたい住宅への希望)

求められている住まいへのニーズ

今の住まいで困っているのは…

  • 安定した
    インターネット
    環境がない
  • 在宅勤務は
    いつまで続く
    くつろぎ空間を
    壊したくない
  • オンライン会議や
    電話の時、
    周りがうるさくて
    困る。

+1roomが新たな居室となり、書斎部分はテレワーク時以外にも
有効活用できる空間になります。
独立スペースでは仕事や趣味に没頭できるのもポイント。

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